あるひとつのゲーム感
レトロゲームから最新ゲームまでゲームレビューもありますよ!!
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ゲームの進化は止まってしまうのか
ゲームで最近ワクワクしない。

ハードもソフトも新しいものが出ても、今までのバージョンアップ版のようなものばかり。

そりゃあ、ゲームもビジネスだから儲けないと会社が無くなってしまうのは分かる。

でも、ゲームは商品だが、作品でもあるのだ。

しかも、ゲームは映像、音楽、体感といろいろなメディアを超えた最高のエンターテイメントだと思ってる。

昔は、ハードは次世代を感じられるスペックアップでワクワクしたし、ソフトはスペック的に制限のあるマシンを少しでも使いこなして、意欲のあるものが出てきてワクワクした。

でも、今はグラフィック、サウンドとも成熟してスペックアップしても、違いが大きく感じられないハード、開発費がかなりかかるため、あまり勝負ができず、安定した収益を見込める続編や、ヒット作の類似品がほとんど。

ハードにしても、ソフトにしても新しいことに挑戦するにはリスクが大きすぎるのか?

最近では、スマホでゲームが出来るため、ライトユーザーは、それで事足りてしまい、ゲーム専用機を買ってまでゲームで遊ぶということをしなくなってきている。

このままでは、正直ジリ貧かなと思う。

そこで、ゲーム業界には、もう一度夢のあるマシンとゲームを作っていただきたいと思う。

まずは、グラフィックやサウンドでは進化が難しいハードをインターフェースで進化させて欲しい。
Wiiではコントローラーの革新でライトユーザーも注目させた。

まあ、後半はゲームが出なくなって勢いが無くなってしまったが、その路線しか無いと思う。

次世代機のPS4やXBOXoneにも体の動きを感知するコントローラーがあるが、メインは今までのようなコントローラーなのがもったいない。

ここは、思い切って今までのようなコントローラーは捨てたマシンも平行して作ってみては?

後は、サードパーティーも新しいインターフェースに果敢にチャレンジしていただきたい。

まあ、でも現状のサードパーティーでは厳しいのかなあ。

でもでもでも、やっぱりゲーム機はワクワクするものでなくちゃあ!!
いつか、そういうものが出ることを期待します!!!
スポンサーサイト
iphoneとAndroidのアプリの差(ゲームなど)
少し前に、最近流行の格安SIMでスマホ所有者になりました。

初めてのスマホですが、以前はipod touchを持っていたので、それほど苦労することなく使うことが出来た。

でも、今回はアンドロイド端末だったので、同じスマホと言っても、やはり色々違う。

本体については、もちろんだが、アプリも思った以上に違うことに驚いた。

ios用にあった有名なアプリが、Androidに無いのである。
しかも、かなり多くのものが。

てっきり、iosにあるものは、Androidにもあるのかと勝手に思ってました。

ただ、逆にAndroidにあってiosに無いものも結構あるんでしょうね。

それ以上にもっと、驚いたのが、Google Playの検索の質の悪さ。

例えば、ゲームメーカーで検索をかけたときの、検索結果の表示順がヒドイ。

iosのapp storeなら、ほぼ、そのゲームメーカーが販売しているアプリ(ゲーム)が上位に並ぶのに、Google Playは、そのゲームメーカーとは関係ないメーカーのアプリや、若干関連してるかな?程度のものが普通に上位に来る。
しかも、エミュレーターアプリが普通に上位に食い込んでくる始末。

なんだ、こりゃ?と思った。

検索エンジンを作った会社のものとは思えない作り。

こんなんじゃ、ゲームメーカーはやる気無くなるだろうなと思って、主要ゲームメーカーのiosとAndroidのアプリを出している状況を比較したら、やはり圧倒的にiosの方にアプリが多く出ていました。

Googleさん、早く何とかした方が良いと思いますよ。

ちなみに、今回Googleさんに苦言を呈しましたが、Apple信者でも無いし、アンチGoogleでもありませんよ。
PS4について
PS4が海外でバンバン売れていて、日本ではそこまで売れていない様子。

まあ、市場の違いが出たという感じでしょうか。

日本では携帯ゲーム機が売れているが、海外では、据え置き型が売れている。
これが、そのまま当てはまっています。

しかも、スマホのゲームで十分という方も多いので、ゲーム機で遊ぶという方が減っていることも関係があると思う。
僕も、最近はスマホのゲームばかりだもんなあ。

PS4って海外で売れているが、何で海外は据え置き機の方が売れているのかよく分からない。
確かに、大画面で迫力があるが、遊ぶにはテレビの前に座って電源入れて・・・ってめんどくさいんですよね。
また、時間がある程度取れるときでないとやる気にならないから、どうしても携帯ゲーム機かスマホということになってしまう。
日本人は忙しいから、特にそうなりやすいのでしょうね。

PS4って、PS3から比べて劇的に進化した訳ではないのに、売れているのはやっぱり不思議だなあ。
でも、PS4を実際に買ったら、やっぱすげえとかなるのかあ。


テーマ:▼ゲームの話 - ジャンル:ゲーム

モンハン4売れているようですね
3DSにモンハン4が発売され少し経ちましたが、かなり売れているようですね。

とても嬉しいことです。
任天堂のハードではなかなかサードのゲームは売れないという傾向があるので心配していたのですが、さすがはモンハンです。

目標は280万本というのを見ましたが、このままだと達成するのではないでしょうか。

僕もやってみたいのですが、なかなか時間が無いので今はまだ手をつけていません。
そのうち、ブームが去ってプレイする機会を失う・・・。
いつものパターンにはまりそうです(笑)

テーマ:▼ゲームの話 - ジャンル:ゲーム

Xbox Oneが発表
PS4に続いて新しいXboxも発表されました。

その名もXbox One。
詳しいことはよくわからないのだが、オールインワンから来ているとのこと。

これで、Wii U、PS4、Xbox Oneと揃ったのだが、正直個人的にはXbox Oneが良い。
なぜなら通常のコントローラではないインターフェースが一番好みであるKinectが気になるから。

ただ、下位互換性は無いとのことで、Xbox360のゲームが遊べないんじゃタイトル揃うまでキツいのでは?

まあ、慌てて買うことは無いだろうけど、タイトル揃ってきて魅力的だと感じれば買っちゃうかも?

テーマ:▼ゲームの話 - ジャンル:ゲーム

Wii Uがなあ
全然Wii Uが売れていない。

そりゃあ、そうだろう。
発売日には、結構な数のロンチタイトルが同時発売されたが、その後はロクにゲームが出ていない。

まあ、どんなハードもそんなものなのだが、任天堂の岩田社長は今期クビ覚悟で成果を出すということなので、これでは岩田社長の辞任も現実味を帯びてくる。

僕個人としては岩田社長のやり方は好きなので辞めて欲しくないのだが、赤字続きだと株主も黙っていないしなあ。

とにかく早く魅力的なタイトルを揃えて、Wii Uの盛り上げていって任天堂を黒字にしてもらいたいと思います。

テーマ:▼ゲームの話 - ジャンル:ゲーム

PS4が発表なのか?
PS4の発表を2月20日にするという話が出ている。

そうかあ、もうPS4かあっていう感じ。

何故かというと僕はPS3を持っていないし、PS3をほとんど触れたことが無いから。

以前、PS3は10年戦えるとかソニーの人が言ってたという話があったのでまだまだかと思っていました。
でもWiiUに当ててきたんでしょうね。

まあ、少しは興味があります。
自分が思っているよりかなりすんごいゲーム機だったら買うかも。

個人的にはPS4より次世代XBOXの方が気になる。

やっぱり次世代機の話はワクワクしますね。

テーマ:▼ゲームの話 - ジャンル:ゲーム

レイトン教授VS逆転裁判買いました
待ちに待ったレイトン教授VS逆転裁判が出たので早速買って遊びました。
ただ、まだ序盤なのでちゃんとしたレビューではないのであしからず。

一番気になったのは、あまりにも違う世界観の2つの作品をどうやってまとめているかというところ。
正直、まず絵のタッチが違うので、まだ序盤だが違和感はぬぐえない。
ホンワカしたレイトンのキャラクターと、しっかりしたタッチの逆転裁判のキャラクターは違和感バリバリ。
でも、頑張って世界観を作ろうとしているのは伝わってくる。
やっぱり、ちょっと無理あるけど・・・。
まあ、まだ序盤なので後で見慣れてくればイケるのかな?

ちなみに、ベースとなる世界観はレイトン寄り。
レイトンの世界感に成歩堂と真宵ちゃんがおじゃましてるといった感じ。

後、ゲームシステムはまんま両者のシステムをそのまま足したって感じ。
アドベンチャーパートはレイトン同様ナゾを解きながら進めていって、法廷パートでは逆転裁判でおなじみの法廷パートをプレイする。
証人が一度に何人も出てくるなど、ある程度の追加要素はあるが・・・。

まあ、まだ始まったばかりなので期待してプレイしまっす!!

テーマ:▼ゲームの話 - ジャンル:ゲーム

Wii Uが何でか気になる
Wii Uが発売を控えており、CMも大量に流されだんだんと盛り上がっています。

以前、あまり期待していない旨の記事を書きましたが、発売前となると何故か欲しくなってきました。
流石新ハードといったところでしょうか。

パッドの存在よりもネットワーク機能が意外と楽しそうな印象を受けます。

まだ、購入するほどの気持ちにはなっていませんが、今後の状況では買うことがあるかもしれません。
ぜひ、頑張って盛り上げていって欲しいものです。

テーマ:▼ゲームの話 - ジャンル:ゲーム

逆転裁判5
ついに、逆転裁判の対応ハードが決まった。

多くの方の予想どおり、ニンテンドー3DSでした。
3DSを持っている僕としては、ホッとする結果でした。

しかも、主人公はなんと成歩堂龍一ということ。
これは、すごく嬉しいことです。

ただ、ただ・・・ひとつ残念なのは逆転裁判の生みの親である巧舟氏は関わっていないということ、なぜなら今レイトン教授vs逆転裁判に注力しているからということ。

せっかくのナンバリングタイトルなのに・・・。

どちらかというと、レイトン教授vs逆転裁判を他のスタッフが担当して、5を巧舟氏がするべきだったのでは?

まあ、なりゆきでしょうがなかったのでしょう。
始めに手をかけたレイトン教授vs逆転裁判を途中で投げ出すわけにはいきませんもんね。

とりあえず、両方プレイしたいと思います。

楽しみだなあ。

テーマ:▼ゲームの話 - ジャンル:ゲーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。