あるひとつのゲーム感
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レイトン教授VS逆転裁判買いました
待ちに待ったレイトン教授VS逆転裁判が出たので早速買って遊びました。
ただ、まだ序盤なのでちゃんとしたレビューではないのであしからず。

一番気になったのは、あまりにも違う世界観の2つの作品をどうやってまとめているかというところ。
正直、まず絵のタッチが違うので、まだ序盤だが違和感はぬぐえない。
ホンワカしたレイトンのキャラクターと、しっかりしたタッチの逆転裁判のキャラクターは違和感バリバリ。
でも、頑張って世界観を作ろうとしているのは伝わってくる。
やっぱり、ちょっと無理あるけど・・・。
まあ、まだ序盤なので後で見慣れてくればイケるのかな?

ちなみに、ベースとなる世界観はレイトン寄り。
レイトンの世界感に成歩堂と真宵ちゃんがおじゃましてるといった感じ。

後、ゲームシステムはまんま両者のシステムをそのまま足したって感じ。
アドベンチャーパートはレイトン同様ナゾを解きながら進めていって、法廷パートでは逆転裁判でおなじみの法廷パートをプレイする。
証人が一度に何人も出てくるなど、ある程度の追加要素はあるが・・・。

まあ、まだ始まったばかりなので期待してプレイしまっす!!

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テーマ:▼ゲームの話 - ジャンル:ゲーム

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